本当は怖い風俗

自分のスタイルを確立することかなと

風俗でどれだけの時間を過ごせるのかは、自分のスタイルを確立しているのかどうかという点に尽きるんじゃないかなって思うようになったんですよね。なぜなら、そのくらいの方が自分でも目的が明確になるじゃないですか。思ったんですけど、あれもこれも楽しみたいっていう気持ち。まぁ男の性欲は青天井なのでそういった気持ちになるのは分からない話ではないんですけど、ただその気持ちは目的をおぼろげなものにさせてしまう可能性も高いんですよね。それよりも、自分の目的を明確にしていた方が、結局は楽しみの度合いが大きいですし、プラスアルファで何かしらが手に入るというか。そのプラスアルファは最初から求めるものではなくて、あくまでもおまけ程度に考えておくくらいが丁度良いんじゃないかなって思うんですよね。だから風俗では基本的に自分の好きなように楽しみつつも、あれこれ手広く欲を出すのではなく、自分が楽しみたいことをまず最優先にしています。

風俗はロマンが溢れている

現実的には出来ないようなことでも風俗であれば思う存分楽しめるという点では、風俗ほどロマンの溢れるものはないんじゃないかなって思いますね(笑)むしろそのロマンによって、男として刺激を受けたり、日常生活におけるモチベーションが高まったりと、いろいろなメリットがあるので、風俗はその時だけ楽しいものじゃなく、他にもいろいろなメリットが隠されているものなんじゃないかなって思いますけどね。そのおかげで自分の中で風俗の存在感が相当高くなっているんですよ。やっぱり風俗のおかげで自分にも楽しみが出来るじゃないですか「週末まで頑張ろう」とか「今日は会社の後に風俗に行こう」とか。心の支えと言うには大袈裟かもしれないんですけど、風俗のおかげで自分自身、リフレッシュすることも出来ている以上、やっぱりとっても大きな存在感があるんじゃないかなって思いますけど、それもやはり風俗にロマンがあるからこそなんじゃないかなって思いますけどね。